2018年12月21日

トランポリン台の選択

こんばんは、
燃えPaPaです。

これからトランポリンの技を紹介していきますが、
以降、すべてトランポリンの技は競技用トランポリン台での技を想定していますので、
お気をつけください。

最近健康運動用に、通販等でも
家庭用トランポリン

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とか出ていますが、ただ健康運動として跳ねるにはよいのですが、
宙返り以上の技をかけるのは大変危険ですのでやめましょう。

あくまで競技用の台

13013-11.jpg

で実践してください。


燃えPaPa


posted by 燃えPaPa at 04:03| Comment(0) | トランポリン雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月12日

【練習動画】さらにちょっと大技ヒトカゲ

こんばんは、こうちゃんです。

前の日記でヒトカゲ着てトランポリン飛んだもの載せましたが、
今度は少し大技などもチャレンジしてみました。



もちろん、着ぐるみ風のスーツですんごい動きにくいわ、
視界は悪いわで、怖いんですけどね。
まあ、楽しいからよしということでー。

こうちゃん
posted by 燃えPaPa at 13:51| Comment(0) | トランポリン動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月06日

トランポリン時は怪我に注意

こんばんは、
燃えPaPaです。

本ブログでは、
主にトランポリンの技の解説や技術関連の言及がほとんどですので、
怪我に関する内容は、メインテーマとしては取り上げはしないですが、

みなさま怪我には十分に気を付けてください。

トランポリンの台に張られているベッド、という布は柔らかく、
それを張っているのもスプリングやゴムケーブルで、
それぞれが、しなるし伸びるので、
ジャンプ時に負荷がかかってもちょっとやそっとの衝撃は全体で吸収してくれます。

そのため、普通ならば確実に怪我をするような、
6mを超えるようなジャンプをしていても、足が折れることなく飛び続けられます。

ただ、そのため、打ち身のような怪我はしにくいですが、
まれに、片足着地とか、
手だけ先についてしまうような着地をすると・・・

そこに全体重&ジャンプの衝撃が伝わり、
さらに固い地面に当たった場合はすぐふっとぶので衝撃での怪我のみですが、
トランポリンでは、手や足、首等もすぐにふっとばずにめり込んで、
長時間負荷を受けることになるので、頻度こそ低いですが、
捻挫・脱臼が発生する場合、重度になりやすい傾向があります。

軽い怪我は起きにくいだけに、
うっかり油断して大きな怪我をしてしまう場合もありますので、
どうか長くトランポリンライフを楽しむためにも、
怪我には十分にお気をつけください。


燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 01:15| Comment(0) | トランポリン雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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